最新のツイート:

"段ボール爆弾の現場で写真のんきに撮ってる人多いですけど、爆弾テロでは「目立つところで爆発する一発目を失敗させて人を集め、巧妙に隠された2発目が本命」というやり方が多いので、あんまり現場をウロウロしないほうが良いよ。"

Twitter / KengoHirasawa (via gearmann)

(dokuroouから)

bassman5911:

Moped army (via Ottonero Cafe Racer)

(dokuroouから)

"

逆に、デジカメやVHSやCDなどの、過去の日本の大ヒット商品は、アンチサラリーマン根性で作られていたように思います。

「会社の言う事聞いていると進まないので、やっちゃいました的」精神でボトムアップで作られたものが多いです。つまり、エラい人が知らない間に、勝手に作ったものが商品化されたことが多いです。いわゆる「闇研」というものです。

しかし、最近は、ガバナンスだとか、セキュリティだとかいう話で、それができなくなってきたように思います。「プロジェクトX」で見た限り、デジカメの開発は、闇研で社内で無許可で作っていたので、開発費の経費伝票は、ほぼ虚偽記載で、ポータブルテレビの研究案件で処理していたと聞いてます。

映画「日はまた昇る」を見る限り、VHSの開発予算も、開発研究費ではなく、名目上は「法人用ビデオの修理予算」で回していたように見えます。たぶん、今だったら、ガバナンスとかコンプライアンスとかで死にます。

"

なぜ日本の伝統的メーカーは「エラい人のキーワードでモノつくる構造」を早くやめられないのか【連載:村上福之⑥】 - エンジニアtype

いわゆる「スカンクワークス」

(via otsune)

という事実一つとってみても、日本人に創造性が欠けるなんてことはないわけです。それどころか、やりたい放題やった結果、ブレイクスルーするのです。

(via rupazo)

(t-isawaから)

"① 仕事は結果よりも、プロセス(自分のやり方)に満足を覚える。
② 自分の仕事は後輩に引き継ぐより自分でやった方が早いので教えたくない。
③ 新しい仕事にチャレンジしたり、違う部署への移動はしたくない。
④ 実は仕事に対しての夢やビジョンは無い。
⑤ 本当は人見知りである。
⑥ 自分が怒っている時は原因があるので、周囲には察してほしいと思っている。
⑦ 会社の事は自分が一番解っていると思っている。
⑧ だから、自分がクビになる事はないと思っている。
⑨ マネージメントに興味が無い。学んだり、実践しようと思わない。
⑩ 例え怖がられたとしても、一目置かれる存在で居たい。
⑪ 会社関係者及び親族以外と接点が無い。
⑫ 実は上司や経営者を馬鹿にしている。
⑬ いつもにこにこしている同期は、部下に媚びていると感じる。
⑭ 後輩の仕事ぶりよりプライベートが気になる。
⑮ 自社が発注している取引先は、パートナーではなく、下請け企業として扱う。
⑯ お手本にしたい女性上司が会社に存在しない。"

女性を蝕む「お局病」という病 | @ninoya_blog (via otsune)

(mug-gから)

*1

"

113  ストレッチプラム(茨城県)@\(^o^)/ :2014/07/29(火) 22:17:46.89 ID:LG9B+pPo0.net

NHKの金の流れをオンブズマンに調べてもらうのが一番だな
子会社の数が異常すぎる

116  ラ ケブラーダ(山口県)@\(^o^)/ :2014/07/29(火) 22:21:48.01 ID:5Iys/Lt90.net
»113
俺が気になってるのは、たまに地方自治体が気合入れて支出する
大河ドラマ誘致のための予算がどこに消えてるかなんだよなあ
まさかとは思うが、接待やら袖の下やらなんて事はないよねえ?
"

NHK職員の平均年収はたったの1780万円と信じがたい安月給でネット徴収もやむを得ず (via mug-g)

(mug-gから)

*2

"

15  ローリングソバット(dion軍)@\(^o^)/ :2014/07/29(火) 20:55:55.56 ID:0AhUwdG20.net

小国の国家予算レベルの利権を1万人のNHK王国民でちゅうちゅうしてるからな
解体する以外に道はないだろうけど、北朝鮮の解体より難しいよ

24  フライングニールキック(SB-iPhone)@\(^o^)/ :2014/07/29(火) 21:05:30.30 ID:iHoAuXGVi.net
»15
そう考えるとぶっ飛んでるな
"

NHK職員の平均年収はたったの1780万円と信じがたい安月給でネット徴収もやむを得ず (via mug-g)

(mug-gから)

*97

"それは吉本隆明さんという方が
ある犯罪に際して話された言葉なんですね。
日本で15年くらい前、
ひとりの子どもが殺されて、首を切りとられ、
その首だけが学校の門の前に置いてあったという
事件がありました(神戸連続児童殺傷事件)。
そしてその事件は当時、
非常に猟奇的でスキャンダラスなニュースとして、
毎日、報道されていたんです。

でもその先生は、
メディアがその事件について
「人間のやることじゃない」
「犯人は常軌を逸している。信じられない」
といった論調で騒いでたときに、
「いや、犯人が特別というのは、違うんだ。
 人間にはもともと歴史的に
 そういうことをしていた時代もあるんだから」
ということを言ったんです。
人間がやってきた歴史の中には
たとえば日本でも、武士が手柄のために
相手の首をさらしていた時代もある。
だから、その事件についても
「スキャンダラスな事件としてではなく、
 『人間がやりうること』として捉えています」
と、おっしゃったんですね。

それでぼくは、その言葉を聞いたとき、
自分がいかに、
いまの時代、いまいる場所の考え方に
とらわれているかについて
反省したんです。"

ジャレド・ダイアモンドさんのクリアな視点 - ほぼ日刊イトイ新聞 (via poochin)

(semimarupから)

"

デーモン閣下のサンデースポーツでの問題提議が話題になっている。

場所中にも指摘したように、白鵬の土俵態度は
100人が見れば100人が素晴らしいと感じるものでない実情が有る。

張り差しやカチ上げなどの有無を言わせぬ打撃技、
立ち合いの駆け引き、
勝負が決した後でのダメ押し、
そして、汗を拭かない。

フラットに見て、これを全て不問にすることは出来ない。

[…]

そういう意味で、親方衆がこれらを注意するのは
実に理に適っていると言える。

だが、白鵬にはそれが作用しない。
それ故に白鵬は今、こうした行為を日常的に行っている。
白鵬なら、何をしてもいいのだろうか?
相撲界の顔が、議論の対象たる行為ばかりに手を染めていいのだろうか?

相撲界の恩人たる彼が、今大きく道を誤ろうとしている。
苦しい時に相撲界を盛り立てた白鵬だから、
相撲界のあるべき姿を体現した白鵬だから、
今こそ、あるべき姿を提示しなくてはならない。
たとえそれが、白鵬を傷つけることになっても。

私はその役割を、横綱審議委員会に期待した。
だが、彼らの口からは日馬富士と鶴竜の不甲斐なさを批判するという、
叩ける力士を叩く、安全圏からのポジショントークに過ぎなかった。
そのことに対して私は落胆した。
期待はしていなかったが、それでもそういう気概が
一かけらは残っている方たちだと思っていたからだ。

だが、この横綱審議委員会すら怖気づく役割を引き受けた者が居た。
そう。
デーモン閣下である。

彼は先のサンデースポーツで、豊真将に対するダメ押しについて言及した。
そして白鵬から、ダメ押しは土俵を割っていないからだということ、
豊真将の立ち合い変化に対する制裁的な意味が込められていたことを引き出した。

更にここでデーモン閣下は、その言葉に対して返す刀で
格下力士達のそうした変化をこれからもしてくるであろうこと、
そして双葉山ならばそのようなことはしなかった、という
非常に耳の痛い切り返しをしたのだ。

白鵬もこれには苦笑いするしかなかった。
これは、本当に凄いことだと思う。

横綱に対して意見することがどれだけ危険なことか、
デーモン閣下はよく分かっていたはずだ。
たとえ正論であったとしても、それを言うことが
白鵬ファンや白鵬の心証を害することになることも
十分想像できるからだ。

白鵬は、相撲界に貢献した恩人だ。
そして、そのことに対して多くのファンが感謝している。

それが正論か否かが問題なのではない。
そういう恩人に対して物申すこと自体が
分をわきまえた行為ではないと受け止められてしまう可能性が有るのだ。

だからこそ、今回の問題提議にはリスクしか存在しなかった。
デーモン閣下はあの場で30回目の優勝について
ニコニコ笑いながら褒め称えるだけでも良かった。
それを責める人間は居ない。

しかしデーモン閣下は、言葉を選びながら
視聴者も白鵬も傷つかず、しかも心に届く問題提議をしてくれた。
何故それが出来たか。

それは、デーモン閣下は白鵬を本気で心配していたからだ。

普通こうした問題提議というのは、自分が溜飲を下げることが
目的となりがちだ。
相手を正論で打ちのめし、悦に入る。
週刊誌やタブロイド誌の批判が響かないのはこうした理由が大きい。

目的は何か。
ゴールは何か。

白鵬を傷つけることではない。
白鵬に気付いてもらうことなのだ。

白鵬が今の自分の問題点に気づいていないことは、
ダメ押しを正当化したことを見れば明らかだ。

そして彼は、あらゆる行為を横綱は受け止めるべきだと諭した。
双葉山の名を借りて。
双葉山の生き様を追ってきた者であれば、
その指摘が正論であることは痛いほど分かる。
だからこそ、白鵬はあそこで苦笑いせざるを得なかったのだ。

デーモン閣下の存在に、何度助けられたことだろうか。
白鵬だけが相撲界の恩人ではない。

閣下の言葉に、これからも耳を傾けよう。

"

デーモン閣下の白鵬への問題提議。何故閣下だけがこの損な役割を引き受けられるのか?その根底に有る、相撲に対する想いとは? | 幕下相撲の知られざる世界 | スポーツナビ+ (via tatsukii)

(aochi-haraから)

"氷を大量に食べるとき、わたしたちの体は氷を溶かすためにエネルギーを消費する。氷ダイエットを発明した胃腸病学者、ブライアン・ワイナーの計算によると、1日1Lの氷は、数キロメートルのランニングと同じだけ、つまり約160キロカロリーを消費させる。"

氷を食べて痩せる、「熱量」ダイエット « WIRED.jp (via fialux)

(semimarupから)